TOP

義歯について

〜保険と自費の入れ歯はどう違う?〜

保険の入れ歯は歯が無いところは樹脂でできており、総入れ歯の場合は樹脂のみ、部分入れ歯の場合はそれを残っている歯に金属を掛けて使います。低コストで作れる代わりに、掛かっている歯に負担が掛かって歯周病になってしまう可能性があります。また、入れ歯自体が厚く大きいので違和感が大きかったり金属が目立ってしまいます。

自費の入れ歯では、薄く小さくできるので違和感が少なく、快適にお使いになれるメリットがあります。ご希望があれば、部分入れ歯の歯に掛ける金奥を特殊な樹脂に変えることで、見た目にも優れた入れ歯ができます。

ノンスクラブ義歯
ノンスクラブ義歯(1)
ノンスクラブ義歯
ノンスクラブ義歯(2)
金属義歯
金属義歯